ユナイト 飯島畳店

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特殊畳

種類 特徴
縁無畳 最近流行している縁無畳は現代の洋風な住宅の中により快適でモダンな和室空間を演出します。一般に「琉球畳」として有名ですが、正しくは琉球畳とは縁無畳の一種で畳表に琉球表(青表)を使用したものです。基本的に半帖を市松模様に敷き詰めます。
構成素材によって価格は様々ですが、一般畳に比べ手間がかかり、畳表も専用のもの(目積表、琉球表等)を使用することが多いため割高になります。
薄畳 和室が減っている現代の家において洋間に畳を敷くことが可能かよく聞かれます。方法は色々ありますが、一般の畳ではその厚みが邪魔をしてしまう事があります。そのような時に薄畳を利用したりします。
材質としては色々ですが、厚みを容易に変えることができて、価格も手頃な建材床用タタミボードをオススメします。
厚みは強度面や製作面から考えて25mm以上のものが適当と考えます。中にはバリアフリーに対応した薄畳専用床畳もあり、厚みも15mmと薄くなりますが、専用設計で特殊な材料を使用するため割高になります。
置き畳
(ダイケン畳)
・特殊防滑シートで、使用中の横ズレが生じにくくなっています。
・高級天然和紙の使用で、変色しにくく吸放湿性にすぐれ、いつもさらっと快適な肌触りです。
・防ダニ・防カビ・耐汚染性などの居住性にすぐれています。
・季節によって使わない場合も、押入にすっきり収納できるサイズ。

 

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